フランス語で愛しい人の呼び方が知りたい!どんなものがある?

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フランス語では愛する人を呼ぶ呼び方が沢山あります。

ma cherimon cheriくらいだと聞いたことがある方もいるかもしれません。

でももっと沢山あるんです。ちょっとそれをまとめてみますね。

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愛しい人の呼び方

ma cherie / mon cheri(マ・シェリ / モン・シェリ) 私の愛しい人

mon amour(モナムール)  私の愛する人

mon coeur(モン・クール) 私の心

ma joie(マ・ジョワ) 私の喜び

mon poeme(モン・ポエム) 私のポエム

mon illusion(モニリュージョン) 私の錯覚

mon bourreau(モン・ビューロー) 私の困った人

ma destinee(マ・デスティネ) 私の運命

mon reve(モン・レヴ) 私の夢

ma douce(マ・デュース) 私の安らぎ

 

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mon canard(モン・カナール) 私のアヒル

ma caille(マ・カイウ) 私の小石

ma beaute(マ・ボーテ) 私の美しい人

mon sucre(モン・シュクル) 私の砂糖

mon chaton(モン・シャトン) 私の子猫

ma chatte(マ・シャットゥ) 私のメス猫

mon chat(モン・シャ) 私の猫

ma cocotte(マ・ココットゥ) 私の雌鶏

ma grande(マ・グランド) 私の大きい人

mon altesse(モナルテス) 私の(妃)殿下

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ma reine(マ・レヌ) 私の女王

ma fleur(マ・フルール) 私の花

ma rose(マ・ローズ) 私のバラ

ma tulipe(マ・チューリップ) 私のチューリップ

mon adoree(モナドレ) 私の愛しい人

ma tortue(マ・トルチュ) 私の亀

mon lapin(モン・ラパン) 私のウサギ

mon hirondelle(モニロンデル) 私の燕

ma colombe(マ・コロンブ) 私の鳩

ma sourie(マ・スゥリ) 私のネズミ

 

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ma tendre(マ・トンドル) 私の優しい人

ma lumiere(マ・ルミエール) 私の光

mon tresor(モン・トレゾール) 私の宝物

ma princesse(マ・プランセス) 私の姫

mon petit lapin(モン・プチ・ラパン) 私の小さなウサギ

mon chouchou(モン・シュシュ) 私の愛しい人

ma belle(マ・ベル) 私の美しい人

mon doudou(モン・ドゥドゥ) 私のぬいぐるみ

ma puce(マ・プス) 私のノミ

mon loulou(モン・ルル) 私の狼

mon ange(モンナンジュ) 私の天使

mon beau(モン・ボー) 私の美しい人

ma poule(マ・プール) 私の雌鶏

ma poulette(マ・プレットゥ) 私の若い雌鶏

mon nounours(モン・ヌヌス) 私の子熊

ma biche(マ・ビッシュ) 私の雌鹿

ma crevette(マ・クレベットゥ) 私のエビ

mon bebe(モン・べべ) 私の赤ちゃん

ma sucette(マ・シュセット) 私のキャンディー

 

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どういう時に使うの?

ざっと探しただけでもこれくらいあります。

え?こんなの普通に使うの?と思われましたか?

それが、意外と使う人は使うんですね

うちの長女の幼稚園の先生は、普通にうちの子のことをma biche(私の子鹿ちゃん)』と呼んでいます。

街中でも年配の知らない人に話しかけられたときに、うちの子はmon petit lapin(私の小さなウサギさん)』と言われました。

子供に良く使うみたいですね。

あとは、恋人同士で呼び合う時に、気になったものを使う感じでしょうか。

気になる物があると、それで呼んでも良いみたいですよ。

ここにないものでも、好きな動物とか食べ物とか、あったらぜひ使ってみてください!

 

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フランス語力アップにはディクテーションが重要

私は2010年からフランスに住んでいますが、お恥ずかしながら、ずっとフランス語が初心者の域から抜け出せなかったんです。

フランス語で簡単な言葉で話してもらえたら理解できるんだけど、ネイティブが早い言葉で話すと全く聞き取れなくなるんです。これは、圧倒的に、耳から聞いているフランス語の量が少ないせいで起こります。

どうやって勉強したらいいかなと考えたときに、すすめられたのがディクテ(ディクテーション)です。語学を勉強したことがある人なら聞いたことがあるかもしれません。

ネイティブの人が、きちんとフランス語を聞き取ることが出来、会話が出来るのは、子供の時からフランス語をずっと聞いて勉強して来ているからです。

私たちのように、大人になってからフランス語の勉強を始めて、フランス語力を伸ばしたいと思うのだったら、やはり時間をかけてたくさんのフランス語に触れるしかないんですね。

そして、その勉強に良いのが、ディクテです。

ディクテのやり方は、一文ずつ聞いたものをそのまま文に書いていきます。

人間は、きちんと聞こうと思って話を聞かない限り、頭には入らないんです。そのため、どんなにフランス語を勉強しようと思って、耳からシャワーのように聞いたとしても、理解ができるようになることはないです。

コマーシャルでよくある、外国語を聞くだけで話せるというのは、嘘です。どんだけ聞き流しても、上達はしないです。

ディクテは、一文一文、耳で聞こえたものを、そのまま文にします。傾聴しないといけないので、ものすごくフランス語に集中し、これを毎日のように続けていると、数か月で効果が出てきます。

ちなみに、ディクテで選ぶ教材は、色んなシチュエーションでネイティブが会話をしているのが良いです。あと、答え合わせをしなければいけないので、フランス語のスクリプトが付いているものを選びましょう。ラジオなどは、かなりの上級者向けですね。

英語の教材は、本屋でもどこでも、ものすごい量で色んなレベルのものが売っていますが、フランス語って本当に少ないですよね。その中で良かったのがフランス語ビデオ講座【アンサンブル・フランセ】でした。こちらは、ビデオで勉強ができるのでおすすめです。しかも、無料視聴も出来ます。いきなり買ってみて、全然よくなかったと言って、結局使わなかったということが避けられるんですね(実は私はいくつかそういう教材を持っているんです・・)。

ただの本だったら、本屋でも見ることが出来ますが、音声になると、試しに聞くことはできませんよね。そういう時に無料視聴が出来るのは安心ですね。

しかも、口コミも高い!こちらは初級者から中級者にいいと思います!ぜひ無料でまずは試してみてくださいね。

 
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